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R2@五話

すみません。二回目見てから書いたのですが、騎士姫に萌えすぎたので全部書き直しました。(それでも萌えてます)(ごめんなさい)


五話を見直してきました。感想を一言で言えというと騎士姫もえ!で良いんじゃないかとおもうのですが。うわああにまにましてキーが上手く打てません、なんだこれ。orz


・玉城。なぜ裸。囚人服を脱いでいたわけですね。全く気が付きませんでした…。
・秘密の関係。カレンがかわいい。蚊帳の外に置かれて拗ねているところとか本当にきゅんと来るわけで。君との関係もと語り始めるルルの風格が結婚詐欺師を彷彿とさせます。
・三角関係。藤堂さんに卜部さんの訃報が伝えられます。同士を失ったという過去ならゼロの比ではない。思わずシュンとした瞬間に、片 思 い 発 覚(そんな…!)(待った!)(藤堂さんを取られるとR2におけるわたしのときめきゲージが…!!)
・煽動。ゼロを再び支持する藤堂さんと扇さん。扇さんは前の時とあまり変わっていない気がしますが、藤堂さんはそれがブリタニア打倒の行動では無いと確信した時点で今後はゼロを切り捨てそうな気がします。
・「卿」。キタ!我らが死神!しかし何だその卿って、枢木卿って、待ってかっこいいからやめて!(萌えたのはわたしだけなんて信じない)
・視線。枢木の視線はルルを切り捨てたものに見えるのに、ルルの目には未練がいっぱいな気がしてやまないのは気のせいですか。しかし過去の回想は枢木に対する愛が溢れている気がするよルル。(なんだあの枢木の笑顔)
・記憶。整理します。書き換えられた記憶は「ナナリー」「ゼロ」「皇子」の三つ。幼馴染みだったことは変わっていない。ルルは今後記憶が戻っていないふりを通す模様。おおお友達ごっこ続投って怖……ッ!
・生徒会。この子達ももう愛おしすぎる。学校の生徒は彼らを抜かして総入れ替えっぽいです。ナナリーについて記憶を変えられたのは彼らもルルと同様なのでしょうか。そうだとして、ブリタニア皇帝によるものなんでしょうか。
・猫 来襲。ちょ、アーサー……!!つれてったんだ、枢木!ユフィとの思い出を分かち合う猫を……!!(ダンッ!!)(床も叩きたくなるってもんです)
・ナイトオブラウンズ。ずっと気になっていたのですが円卓の騎士と訳して良いんでしょうか。ならばなぜ、ラウンズが複数形でナイトが単数形なのでしょうか。これを考えながら書くとアンソロ原稿で三度間違えますごごごめんなさいご指摘ありがとうございましたHさんふおおぉぉ…!(泣けてくる)
・新登場。アーニャがぺたんこ。ジノは三つ編み。気 づ か な か っ た 。大丈夫、ぺたんこでもかわいいよアーニャ。
・追跡。枢木の後ろをてくてくついて行く猫が気になって仕方がない。お前らいつの間にそんなに親密になったんだよ……!ユフィもアーサーと会える機会とかあったのかな。あったらいいなあ。執務の間にこっそり騎士に連れてこられた猫とにゃーにゃー言いながら書類片手に羽ペン使ってじゃれさせているとかわいいですよね。嬉しそうな姫を見て騎士も嬉しそうなわけです。あーはい、正直わたしが一番嬉しい。(アホで申し訳ない)
・戦力。すでに先を見据えている枢木。同士である騎士達を戦力と言い切った彼の心境が非常に気になる。信頼か、駒か。
・にゃー。学内で会長は法律です。民主主義は関係ありません。流石ブリタニア。
・皮むき。四話に続いてタラシっぱなしです。有害すぎる。それを見まもる枢木。(正直怖い)胸には猫。そ ん な に 好 き か、大 切 か !(何が)ユフィの存在を感じさせるものを傍に置きながらルルを見るってどんな心境なんでしょうね…(ものごっつしょんぼり)。
・ロロの弱点。物理現象にロロのギアスは通じないッてことだと思うのですが、ついにそんなことまでもらしてしまうようになるなんてロロたん…。(たらされて)(ほんともう)orz
・イエスマイロード。ロロの恭順は枢木卿に(本命は義兄に)。圧倒的な上官なんだろうな、ナイトオブセブン。ロロと枢木ってどっちが強いのでしょうね。これで枢木に対抗しうるのならば、ルルは思わぬ駒を手に入れたことになります。現在の戦力で枢木に対抗しうるのはカレンのみ、そのカレンも枢木と比すればヤツに軍配が上がる模様。ここでロロが枢木をくだせるか否か。くだせないとは思うけれど(ルルーシュの知謀を上回らない実力なら一期で決着が付いているので)そこにロロというキーマンでどう対抗していくか、今後のナイトメア戦が楽しみです。枢木が呼び出した戦力は帝国最高峰の騎士二人。新たな戦力があってもこれは辛い攻略となるでしょう。戦力構成的に枢木は容赦なさすぎだと思う。そしてこのロロもいつルルの元を離れるか解らない不安定さがあるわけで。この圧倒的な不安材料と戦力差をどうひっくり返してくれるかが、コードギアス最大のおもしろみ。きっとロロの不安定さすら戦略に入っているんだ(と思うとどこまで人でなしなのかルル)
・MINE!ひげづらってなんだろう…これはわたしのです、さわるなあけるな、やったら殺す。ちょ、何が入っているのか。しかし非常にニーナらしい。
・さりげなく。実にさり気なく電話しているルル、ディートハルトとラクシャータに連絡つけようとしていることに二度目で気が付きました。だってしーつーがでてくるんだよ…orz
・魔女。ちょ、なんでそこにしーたんが!え、ピザ!?ピザって魔女を呼べるの!?…今夜はピザにしようかな!(食べきれないんだぜ…)
・びれったちゃんの水着。まさかこの時間帯に。(ありがとう監督!)(あんたは勇者だ!)(もしギアスがまた深夜枠になってもついて行く)一期でも色々きわどい格好をしていたのに(ぱいすーとかさ)シャーリーに流石にイラッときているけれど扇さんへの複雑な気持ちは未だ健在、あーちょうびみょう、気になるなこいつら…!
・羽。おお、ロイドさんの話題に関して枢木が空気を読んで…。フォローまで…(しかし婚約者に対し「人間として間違っているところが多いから」ってフォローじゃないと思うんだぜ!)そこに食らいつくアーサー、あ、もーかわいいなあなんて 思 っ て た ら ! !
・それはユフィの……!良 く や っ た 猫 ! そして、枢 木 ス ザ ク !(萌えすぎだ)(誰か止めて)(むりだ…だってゆふぃーって言った…!!!!)まるで本人が其処にいるかのように凄いさらっと何気なく言った!やめて、萌えるからやめて…!
・ボーイミーツガール&ガール。どっかのお子様禁止のゲームみたいな、いえげふん。スザクにちくったのと皇帝にギアスを与えたのはぶいつーであることがようやくルルに伝わりました。そんなしーたんを容赦なくトマトの海に沈めるルル。良い笑顔過ぎる。更に閉める。抹消。
・機会到来。二人きりだよ☆と強調するルルが必死すぎてたまらない。しかしそこに敏感に反応する(別方向に)シャーリーもたまらない。これってチャンス!?びれった先生ありがとう!とばかりに意気込むのがかわいくてたまらない。「あのね、ルル、わたしと…!」…!の後が気になってたまらないんだ…!
・食らいつく着ぐるみ。カレンがナイスすぎる件。
・ルル奪還。「失礼でしょう!」と言いつつルルを抱きしめ打ち棄てるシャーリーが好きだ。何という無様!ルルは名言がいっぱいすぎてどうしようか本当にもう。
・VSシャーリー。なにげに強いシャーリー。必死に制止しようとするルルの口から出た台詞が「その生き物は!」生き物…。いや、生き物なんだけれど…(その…)(あの…)
・枢木。「大事に使っていた羽ペンを…」お前どこまで萌えさせたら気が済むんだよ。orz
・猫とトマトはセットではない!!五話人気投票の一位はコレだと信じて疑わない。
・み(ぎ)ゃー。アーサー必死すぎる。しかし気持ちは痛いほどわかる。枢木が本気を見せます。シャーリーから逃げるカレンも必死。会長は楽しそう。ルルはやはりあのスケボーは所詮彼最大の見せ場かと今後に期待するのをやめた。(知略のルルだからね☆)
・中の人違います。 やばい惚れそう。
・危機一髪。アーサー→枢木捕獲。しーたん→ルルが頑張った。カレン→一番頑張ったのはしーたんを捕獲して去っていったこの子。
・枢木いつの間にか木の上。本当にいつの間に。猫も腕の中。……騎士猫って新しいですか?
・びれったちゃん→危機が去ってません。男爵位を得ていたびれったちゃん。騎士は何か爵位をお持ちでとか聞いたらいけませんか陛下。扇さんとのことをついに突かれました。これで枢木をのぞく学園勢力はみなルルの軍門に下りました。ワインの銘柄がぶれて見れません…。
・外交特権。まさか外交官ナンバーの車を引っ張り出して得たものがぬいぐるみだったとは彼も思うまい。大宦官ってだれだろう、天子さまではないのですよね?OPにでてる中華勢の誰かでしょうか。
・あと残す攻略はスザクだけ。あんたそれが一番大変だ。
・ONE。それは彼女との理想のためか。謀略も辞さずに獲りに行くものは大切な人が誰も居なくなった机上の王国か。
・かけがえのない。失礼、十分ほどもだえてきます。(またか)(まただ!)orz
・対立。くるるぎこっわ……(あわわわ)凄いカードを切ってきましたね。まず、ルルと完膚無きまでに、完全に対立しました。追う目的も具体的に。立場的にも、日本の領主を目標とすることで日本独立を目指すゼロの完全な敵に。目的がはっきりした分、道が綺麗に平行線を描きました。これは交わらない。もう一つ、ナナちゃん。ブリタニアからの総督として派遣される彼女の安全対策は問題ない。ギアス対策としても、彼女は目が見えないからかかりません。そして絶対的にゼロと対立する。どう足掻こうとゼロとしてのルルがナナちゃんを護るなんてことは出来ません。それをしたとたん、藤堂さんがまず離反します。離反どころかゼロを討ちに来ても可笑しくはない。見事。ただのルルのリトマス紙のみに使うのではなく、その後の戦略もしっかり考えたこの配置、ここでルルがナナちゃんを切り捨てても、今後ゼロがナナちゃんをかばい立てする動きを見せれば途端にルルはゼロとして切り捨てられる。合衆国日本の独立を果たしたとしても、ゼロがブリタニアの総督を守れるはずもない。むしろ「ゼロ」はナナちゃんを守る時点で邪魔にしかならない。ルルの目的と手段の根幹を見事に挫いています。おおお恐ろしい…!もっと恐ろしいのは後ろからルルを見る枢木の目です。こわっ…orzねことにゃんにゃんしててもこの枢木は容赦ないんだぜ。
・にんぴにんめ!個人的にここを一位にしたい件。五話は爆笑で終わりましたorz

相変わらず楽しみすぎて仕方がありません。さて6話は今日です。我らが枢木卿はどう動いてくれるのか楽しみすぎて仕方がない。

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プロフィール

ゆつき

Author:ゆつき
日々徒然。
何とか生き延びている。
うっかり突発小話ありけり。
何が出てくるか解らない。
おそらく切羽詰った精神状態で出てくる故注意が必要。


おねがいごと。
小話の続きは、コメントのほうに私が書き込んでいますので、小話への直接コメントはご遠慮くださいませ。

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