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R2@六話@ついでにピクドラコンプリート!

遅いと突っ込まれる気がしてなりませんが、ピクドラをコンプリートしました。もうたまらなくなって拍手改造中です。ログ整理もしているのですが無駄に多いです、感想遅れてすみませんorz
枢木→ルルの心裡に非常に納得というか、このころから背負っていたのかというか、思わず五体投置。orz
お母様の記念グッズのエピソードはおいしすぎました。この姉妹はわたしを何度萌え殺せば気が済むのか。そりゃあナナちゃんもユフィが大好きだよねうん!三人で寝てるあのシーンを引き延ばして壁紙にしてやりたい…!



以下、ネタバレご注意!


そして今回の六話に立ち戻るわけですが、あのお皿を大切にとって置いたナナリーを知っているのに、ナナリーがゼロを選ぶと本気で考えていたのでしょうか。そりゃあ大好きなお姉様を傷つけた曲者と大好きなお兄様の親友で頼りになる憧れの騎士ならどちらを選ぶなんて聞くのもあほです、むしろ曲者じゃ!引っ捕らえぃ!と言われなかっただけナナリーが大人です…見えていた結果じゃないか…!(しーたんに代理を頼むとか考えようぜ…)(きっとナナちゃんのことで頭がいっぱいいっぱいで外堀の作戦にばっかり頭が行ってて肝心なところは抜けてたんだろうな)(ルル…orz)(顔を覆う)



うろ覚えですがorz個条書きでいってみます六話!(もうそろそろ箇条でなく過剰だよと言われそうですがいっちょ気にしない方向でお願いします)

・スザクのエスはドエスのエス。(あの眼差しに釘付けにされた件。)(ガクブルだ)(そりゃルルの瞳孔もがくがくします)(この際どちらもじんぴじんでいいとおもっております)
・弱点。ロロの弱点は制限時間。本当にロロは拾いものだったねルル…。
・愛してるナナリー! これだからシスコンは!しかし許す!もっとやるといい!(ところで拍手ありがとうございました!)(沢山どうもです!)(ほんとに比較対象が自分のところなんですがほんとに沢山。)(みんなナナリーを愛しすぎだと)(他の台詞にするべきだったか)
・ナナちゃんショック。微妙に気になるのが枢木が五話、電話で敬語を使っているところです。ナナちゃんには普通に接してあげて欲しいです。プライベートで距離を置いていたりしたらユフィが真剣に怒ると思うんだ!orz
・ロロ撤退。枢木に良く気が付かれなかった。さすが暗殺者。(なんて切ない過去)(対枢木最終兵器候補)
・夫。かぐやは良い奥さんになると思う。天子様が可愛くてしかたがない。
・本妻。ルルがしーたんと作戦会議。ナナリーのためのゼロだ!と言いきる割にはユフィを傷つけた時点でナナちゃんの心象が最悪になっているんじゃないかと推察する件(を実感してないっぽいルル)orz。時にあの折り鶴について。①ナナリーが残していったもの②ルルがナナリーを思って寂しくて折ったもの。個人的に②でも違和感がないんですよ…。
・置いてけぼりロロたん。もう言葉もない。OPで、学校メンバーと集合している一枚絵に隣り合ってるルルとロロたん。ロロたんが俯いてるなあと思ったらあれ、ロケットを見てる?……もう言葉もない orz
・お迎え。ギルさんが居なかったのはやはりナナリーを迎えに行っていたのですねーそして伯爵の変わらなさっぷりに目頭が熱くなった。天才とバカは紙一重だと。
・蛻の殻。一足遅く黒の騎士団は撤退済みで枢木がイラッとします。このときのラウンズのやりとりが好きです。お互い信頼出来る戦力で、でもなれ合いとはどこか距離があるような。むかつくことがあったんだろ?じゃーお前の力になってやるよ(さらりと)みたいな。アーニャが仕返しする?って聞くけれど、答えを解ってて聞き返している感じが何とも言えず(すみません良く聞き取れない…間違ってたらスルーしてください)
・羽ばたけルルーシュ!空の攻防の始まり。ナナちゃん奪還作戦開始です。吃驚しました、ゼロの格好で行ったらまずルルーシュ自身を人質にしているよくらいは言わないとナナちゃんついてこないんじゃないかと。いやいやきっとヤツには考えが……!(しかし裏切られる)
・称号。ブリタニア勢もそうですが、騎士団内部も刷新したようですね、階級。将軍とかときめいたですよー!
・量産機。第7世代の実戦投入。フロートユニットも完備。予算申請が事後承諾。(正直伯爵は無敵だと思った)軍事バランスとかどうなるんだろう。でもランスロットの戦闘能力は枢木が載ってるからっていうのも無視できないと思われます。(ロロが載ったときも、ルルが「スザクと同レベルか!?」みたいな驚き方をしているので、パイロットの技量は性能差をカバーできると思うのですよ。もちろんWin95とVista並に性能性がある場合は別ですが)
・血路。ルルーシュの歩む道をみてあー生粋の犯罪者だと思ってしまいました…。ふと、手段を選べないというより、選ばないのかなと思ってしまいました。頼むからいちど血まみれになったンだから後はいくら血を浴びても同じだ!」とか言うアホな理由で余罪を増やしてくれるな、兄を愛しているナナリーのために、ルルーシュは健やかに生きる努力を放棄しては駄目だと思うんだ…。
・二人の再会を邪魔するな!何という本音。
・モルドレッド。名前を裏切らないえげつない戦い方でした……そんなところが素敵だと思う。名前と言えばガウェイン。あっているといえばあっているけれど、あーあーあーあーうーん…。
・円卓の騎士。ランスロット来ましたね。凄くわくわくしました…!起動画面が前向きすぎて誰が入力したものか全く解りません(笑)前進とは絶えず明日へ進むこと。後ろばっかり向いていた枢木が前を見据えたのはユフィの明るい部分が残ってるからだ(と言い張ってみる)
・フライングフォーリ、ダウン。「ごめんね紅蓮……!」が凄く良すぎる…!カレンの性格なら「ごめん!」じゃないかなと思っていただけに、良い感じに裏切られました。ごめん、でもごめんなさい、でもなくごめんねってとても可愛いいとおもいます。しかも最初に謝るのが紅蓮。この一年、ずっと傍にあって彼女と彼女の革命への想いを支えたのは紅蓮なんですものね。最後に呟いた名前がルルでにまにま。もうゼロではなく、ルルなんだなーカレンの中で。
・飛んだ!紅蓮が飛んだ!ラクシャータさんが良い仕事をしすぎている……!!!!!!
・本妻と愛人。しーたんがカレンにたのむって言っています。本妻と愛人にコミュニケーションが…!と一人大盛り上がりして大 変 申 し 訳 な い 。
・本番。今回はナイトメア戦が非常に楽しかったです。次は彼の本気で来ます。カレンは本当に優秀なパイロットなんだなと思います。
・無謀。ルルが何も考えていなかった件について。ば、ばか……!!!!!!(凄く裏切られた)ちょうどピクドラのお皿エピソードを見た後だったのですが、もしナナちゃんがゼロが犯人だって知らされていたらどうするんだよともうこの時点でテレビを消したい衝動に駆られ。
・不屈。しかしルルのことだ、何かあるに決まってる!我らがゼロはまだ秘策があるに決まっている!
・血路。ルルーシュが作った血路はナナリーに見えない。ナナリーのためというなら殺さない努力とか健全に幸せに生きる努力とかして欲しいんだルル。orz
・妹よ。「お姉様のようにわたしも殺しますか」なななななちゃん知ってた、ちょ、もうだめっぽ……orz(いやいや)(まだ諦めるな!)
・いし。意志か遺志か。ナナリーは自分の意志で希望したと。枢木にしては余りにも頭がまわりすぎる出来すぎな感があったけれどこれで謎が解けた。そうか、偶然が絡んでこの絶妙な配置になったのか。全部枢木が企んでいたらどうしましょう。一生勝てないよルル。
・幻影。ユ フ ィ た ん が R 2 で 動 い た !愛は盲目ですが何か。相変わらずもー美人過ぎる。
・手を伸ばす。こんなになっても手を伸ばす人が居るって言うのは実は凄く幸せなことだと思うのですが、ルルーシュには こ く す ぎ る 。orz
・推参☆ 枢木推参。ナナちゃんをかっさらっていきました。凄い、ルルの夢見た幸せプランです。しかし妹に他の男の人に頼られてお兄ちゃんはブロークンハート。(そろそろどんでん返しがないんだと思い始めた)(いや、それでも何かあるはずと思ってた)
・絶叫。お兄ちゃんが絶叫しましたがわたしも絶叫したんだ。
・エンディング。ちょ、何もないまま終わったっぽくないですか。(吹 い た)(裏切られた)(絶望だ)
・総評。姉を殺したテロの首謀者について行くような教育を妹にしてこなかったならばそれ相応の策を練っていかねばならないと思うのだよ。そして裏切られたのはルルじゃなくてゼロだから。裏切るも何も信じられてすら居なかったから。お兄ちゃん頑張れ…。(妹に盲目過ぎるよルル)(うん、そんなところが大好きなんだけれども)
・最愛。ギアスはストーリーを楽しんでいたのですが、二期に入ってからは最愛のあの子がいないため、前以上に展開を楽しむことができてます。や、もう悲惨な目には遭わないんだよねッ☆て思うだけで幸せなのですよ…。枢木が遠い。(しょぼん)







@ネタメモ(絶賛スルーで)
ルルーシュの勝ち取る独立とスザクの目指す自治(ということに)なら、正直にいうとスザクの言うのは確かに日本人の誇りはないのかー!みたいなことになるのかもしれませんが、およそ一般的な市民権を与えられているのか非常に疑問なイレブンに、まず圧政から変えていくって言うのは大切なことだとも思います。(ルールを破れないスザクには限界があるとも思いますが、なんていうか、イレブンてちゃんと、法律の保護を受けられる立場に居るんでしょうか。カレンの母にしたって、裁判を起こして訴えてお金をもらうことが出来るのが今の日本の当たり前で(やるかやらないかは色んな事情があると思いますが、わざわざメイドまでしなければ娘の傍にいられない状況を考えて、市内のではなく出来ないのではないかなと思うのです)その当たり前が出来いことが多すぎるから、カレンはお母さんが自由に生きられる世界を目指してテロをするんじゃないかなとも思うわけです。自治区になって参政権が付与されればおそらく人口の多数を占めるイレブンと富裕層であるブリタニア人の争いになるでしょうが、今のままじゃ争うことも出来ない)もしルルーシュが勝ち取っても、政権を維持できるだけの体力がない気がしますし。スザクはブリタニアの行政組織をそのまま利用して自治区に推し進めるのなら、ぽっとでの軍事政権よりよほど安定したことが出来ると思われ。その何十年か後に、独歩出来る体力を得た日本人の誰かが政権を倒して独立を果たすとか、そっちの方が実現しやすそうな気はしています。

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プロフィール

ゆつき

Author:ゆつき
日々徒然。
何とか生き延びている。
うっかり突発小話ありけり。
何が出てくるか解らない。
おそらく切羽詰った精神状態で出てくる故注意が必要。


おねがいごと。
小話の続きは、コメントのほうに私が書き込んでいますので、小話への直接コメントはご遠慮くださいませ。

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