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おへんじです。①

大変お待たせいたしました。以下お返事になります。とりあえず第1弾。メルフォ、拍手、拍手コメント、全部全部原稿が全消したときに本当に糧になりました。また、最終回を考える沢山の言葉をありがとうございました。アルシェリもえーの方も嬉しかったです、ありがとうでした…!

また、大阪に参加された方はお疲れ様でした。今日はゆっくりと休んでくださいませ。
通販のことなどは、細々と準備を進めておりますのでお待ちいただけると幸いです。
原稿が全て消えあと二日しかなかったとき、みんなみんな文章を書く糧でした。心から感謝を申し上げます、ありがとうございました…!!!!!!





MIWAさん①
本編、終わってしまって帰って思い切り妄想に浸ってしまいました……。ユフィが最後まで出てこなかったことは哀しいノ一言に尽きますが、スザクが一言も、彼女のことに関してルルーシュを許さなかったことが本編での唯一絶対の彼の本音なのかな、と思ってみたりしています。
と、言うわけで、オフで頑張ってみました(笑)絶対にオンラインでは出来ないことをしてしまいました(苦笑)



CCの台詞は~
教えてくださってありがとうございました。この台詞一つでまた妄想の余地が広がりました…!


こちらのサイトで台詞を見ることが~
教えてくださってありがとうございました。私は字幕が出ない環境にいるので、そう言うときは半泣きになりながら某動画サイトを巡り歩き、外国語の翻訳に勤しんでいたりします。本当にありがとうございました。


うまいこと言いたいこと伝えられませんのでせめて拍手を~
その一押しが妄想に繋がりました、感じていただけたものがあればとても嬉しいです。ありがとうございました。


19:16 こんばんは!最終回は泣きました~
私も泣きすぎて、二度目を見るのに非常に勇気が要りました。これから先、果てのない道程の中を、間然に自己を殺して生き続けるのはとても哀しくあると同時に、ユフィの最も望まない形であると思います。彼女は日本人としてスザクに幸せになって欲しかったはずと思うからです。死に行くルルーシュより、余程深い業の道を歩かねばならないのだと思うと、穏やかな世界を見つめながらも、生き続けることが何より辛いのではないかと感じます。責めて、最後にはユフィが迎えに来てくれるようにと、哀しいけれど願ってやみませんよね。拍手をありがとうございました。



23:12 素敵なお話ありがとうございます~
綺麗にまとまった、と感じたと同時に、感情を言葉で言い表せないような最後でしたよね。思ったこと、感じたことを感想にするよりも先に、まず小説という形で吐き出してしまったのが拍手の小話でした。スザクがユフィのことを口にしたのは数えるほどしかありませんが、彼の心の中にはいつも彼女が居て、口に出すときは宝物みたいに感じていたんじゃないかなと思うのです。スザクのこれからは非常に辛い者になるでしょう。ナナリーの前ですら仮面を取ることはない気がします。彼女の最も愛した人を結果的とはいえ、殺してしまったのは紛れもなくスザクです。彼の行く先に幸せが一つでも多くあるといいと、ねがってやみません。読んで下さってありがとうございました。



こんなやり取りがあったなら、と思いました。
感想が言葉にならず、最終回が終わった瞬間話を書いていました。他にもたくさん語られずに終わった幕間があるはずです。それを形にしていけたらと思います。騎士姫で…(苦笑)拍手をありがとうございました!
より深い業の道に立たされたスザクが、何を感じてどうして引き受けたのか、考えるほどに哀しく、救いを求めずに居られなかったのです。最終回終了と同時に衝動的に書いてしまいました。救いの道が残されたと感じていただけたら、本当に嬉しいです。拍手をありがとうございました。



最終回、スザクに救いがなさ過ぎて~
私も悲しいを通り越して呆然としてしまいました。ルルーシュのしには涙しましたが、よく考えるまでもなく、スザクが背負ったものが重すぎて辛すぎると私も感じています。親友の命を奪った罪も、託された世界も、名も無き存在になってしまったことも。拍手をありがとうございました。私もスザク大好きですよ!




ゼロになったスザクを見て~
笑顔どころか、泣くことすら心の底から出来る日は遠ざかってしまったのではないか、と考えてしまいます。世界を帰られるきっかけはいくらでもあって、ユフィは確かにそのターニングポイントに立っていたのに、彼女が居ないという事実がここまで彼の生き方を変えてしまったと言うことが切なくも萌えつつも盛大に悲しいです。ルルーシュの最大の敵は、本当に彼が好きな騎士と姫でしたね。


スザクにとっての最大の幸せは~
そうなんです!ユフィの告白からブラックリベリオン寸前まで。全員が居て、ユフィが居て、足りないものなど何もなく、理想もあって、困難もあって、それを助け合って乗り越えられる、希望のある世界。余りにも短くて短くて、ただ切実に泣けてきてしまいます。そして思わずオフでやらかしてしまいました…orz

このssが最終回とマッチして
そう言っていただけると文字書き冥利に尽きます。スザクについては悲しすぎて言葉もありません。拍手をありがとうございました。



この星に願えるならば読みました。
アルシェリ感想ありがとうございました。まさかまさか頂けるとは…………!!!!アルシェリ愛を萌えに、続きを頑張ります。ありがとうございました!




ギアス終ってしまいましたね~
R2は、私も最愛の彼女が居ないのでとても視聴していて寂しく、辛い思いをしました。そしてその度に七転八倒しもんもんと過ごしておりました。最終回は、ある意味ルルーシュは勝って、新しい世界を作って終わりました。しかし、私も彼の業の深さには生存の可能性を模索するのは非常に難しく、死という事については非常に納得する終わり方でした。しかし、その死はある意味非常に人間としての尊厳を剥奪されたものでしたが、全ては彼の思惑の通りであり、自身の死すら詰みの一つとして駒を動かし、最終的に彼は勝利を収めたのだと思います。その点については、彼のしてきたことに対しては幸せに過ぎる終わりだったと思います。悲しみに優劣を付ける気はありませんが、ナナリーと、これから生きていくスザクの思いは、命を絶った彼と違って、ルルーシュが残した世界を守るためにずっとずっと続いていきます。私も殺されるなら、事故や戦闘によるか、憎まれた誰かによって命を理不尽に絶たれるのだと思っていました。人をのろわば穴二つ。そんな風に、悪意によって誰かを傷つけたならば悪意によって返しがあるのだと。しかし、彼は理不尽に身勝手にぶつ付けた悪意をついにかえされることはありませんでした。
自分が悪意を持って与えた感情に対して悪意を持って返される害意に、全力で抗うことが彼の反逆の一部だったのでしょうか。
それは、身勝手が過ぎると考えますが、傲慢さもルルーシュというキャラクタの一つでもあると思います。しかし、とても綺麗に過ぎるまとまり方で、作品としては評価できるとは思うのですが感情は残されたものを思うと中々納得してくれません。ユフィが好きすぎて、中々納得できないという気持ちは非常に良く解ります。彼女がそんなことを望まないのも解っているのですが…。ルルーシュには生きてナナリーと幸せに、とさえ彼女なら思うでしょう。それでも、ユフィを愛していたスザクは、そのことを重々承知しながらも復讐を止められなかった。
R2の作品の中では、スザクがユフィのことを決して忘れなかったことだけが支えでした。熱の入ったスザユフィ愛、確かに受け取りました。ありがとうございました。



最終回に納得いかなくて、~
物語としては非常に綺麗にまとめ上げられ、最低限の複線を複雑に折り込み出来る限りで昇華したと評価できると思います。しかし、感情はなかなか私も納得してくれません。残されたスザクやナナリーのこと、死んでいった無辜の人たち、幸せを願って殺されたユフィ、理不尽に命を落としたシャーリー、ルルーシュを守って死んだロロ。その全ての命を被っての死にしては余りにも美しすぎました。納得している部分もあるのですが、それでも残された悲哀の程を考えると、名のある人も名も無き人も(シャーリーの母とか)、理不尽に悲しすぎて救いがありません。ユフィはきっとスザクが生きていることを喜ぶでしょうけれど、同じくらい怒って、泣いちゃうと思います。世界平和へ。たいそうな目的を残されたと思います、人生をトスに相応しい。けれどそこに彼が求められる彼だけの幸せはどうしたんだろうと、置き去りにされてしまった悲しみを思うと呆然としてしまうのです。拍手ありがとうございました。



MIWAさん②
入稿完了しました、無事(?)終わりました。ご縁がありましたらお手に取っていただけると嬉しいです。オンラインでは絶対に出来ないなあと思う話を書いてしまいました……。どう受け取っていただけるか、非常に不安ですが、少しでもスザユフィに萌えていただけると嬉しいです。

脱稿おめでとうございます~
ありがとうございました!色々ととんでもない話なので、お手に取っていただくのに大変びくびくしているのですが、少しでもスザユフィ愛!と感じていただけるとこれ程に嬉しいことはありません。

初めまして!素敵な~
初めまして、柳瀬と申します。読んで下さってありがとうございました。一緒にスザユフィに萌えていただけると僥倖です…!どうぞ一緒にスザユフィ愛に巻き込まれて下さいませ…!


ぺすさん
ありがとうございますー!最終回スザユフィ捏造補完、 や っ て し ま い ま し た orz 読んでいただくのがこれ程怖い事も初めてです(ぶるぶるぶる)あの結末のスザクは不憫ですよね、もっと不憫な冒頭をネットに上げておいて何を言うという感じですが(笑)ゼロの仮面と一緒に夜な夜なアーサーと一緒に黄昏れてにゃーと慰められていると良いと思いますよ、ほんとうに!26日、きょ、う、でした、ね……がくがくぶるぶるですが、イベントは楽しまれたご様子で羨ましいやら、良かったやら大変です。補完だけはしました、目一杯捏造しました。すみません……orz
ユフィ誕生日拝見しました光速で保存しましたせのびちゅー!最高です。
それから絵板の騎士章ちゅーと猫姫騎士お休みモードももう最高です。ごちそうさまです。再録のアーサーはもっと可愛い子だと思うので、色々とすごくすまないのですが…orzぺすさんのは素晴らしかったです(真顔)


ギアス最終回を手加減~
ま さ か 突 っ 込 ま れ る と は と、パソコンの前で一分ほど固まっておりました(笑)本質、と言うか、自分の感じたこと、偏向を交えた視点で語ることしかしていない様な気がして、感想を乗せるときはいつもどきどきします。客観的な感想というのは存在しないと思うのです。感想とは思い感じたこと、主観的なものであることが前提ですから。その点、小説についてはいくらでも書けてしまうのは、確かに私が思ったことではあるのですが、キャラたちが感じ、思ったことだからかもしれません。ブログを楽しみにしていただけてありがとうございました。恐縮です…!スザクについての物語は、先を考えるとただ悲しくて、一縷の希望と言えば悲しみをナナリーと分かち合えることかと思うのですが、彼は最愛の兄を殺した張本人です。本当の本当に、一人になってしまったのか、と思うとただ悲しくて仕方がありません。彼女が傍に、居ないことも。




ばれますよー~
あわわわ恐縮です……!!物書きとして、えがいたものから少しでも読んだ人の心を動かせれば良い、と思うのですが、最高の褒め言葉でした。ありがとうございます!
感想はどうしても自己検閲を書けてしまいます。むしろ容赦なく弾劾できるのは作品の中で、そこなら感想ではない、一個人の主張として作品の皮をひっかぶりすきかってできてしまうので…もちろんキャラクタが暴走することが数多なのですが(笑)本音を曝すには勇気が要りますが、原稿が落ち着いた今、少しずつ思ったことを感想にしたり、小説にしたりしていきたいです。周りの皆さんも同じ事を思っているようで、中々真っ向勝負!という感想をみないのですが、共感してしまいます。
でも本音トークをしたいのも事実なので、凄くぐるぐるしています(笑)
最終回の終わり方は物語として評価できる出来だったと思うのですが、それでも感情の納得しない部分は激しすぎて、見放すか、徹底的に突き進むか、どちらかしか選べそうにありません。
コメントとても嬉しかったです。読んで下さることも非常に励みになっております。お時間があれば、また是非、書き込みやサイトに遊びにいらして下さいませ。


シャーリーは素晴らしい~
解ります。素晴らしい子ですよね。あの子は情に厚く、真摯に相手を気遣い、観察して思いやれて、自分に本当に素直になることを、怖くとも苦しくても貫き通す。想像を絶する苦しみの中で父の敵を許したのだと思うし、恐ろしさの中でルルーシュに愛を告げたのだと今でも思っています。ただただ優しい子でした。悲運ではありましたが、それ以上にユフィと一緒に、物語に無くてはならない存在でした。



たくさんありがとうございました!

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プロフィール

ゆつき

Author:ゆつき
日々徒然。
何とか生き延びている。
うっかり突発小話ありけり。
何が出てくるか解らない。
おそらく切羽詰った精神状態で出てくる故注意が必要。


おねがいごと。
小話の続きは、コメントのほうに私が書き込んでいますので、小話への直接コメントはご遠慮くださいませ。

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