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生還しました。

帰ってきました。生還しました。今回ばかりはへこたれるかと思ったけれど生還しましたハラショー!ネット!ただいまおたく環境!!そしてさらば!携帯でぷるぷるしながらサイト更新情報を拾っていた小さき画面の日々よ……!!!!!!!!!!!そしてただいま土千ーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!(泣きそう)なんでこんなに好きなのか解りません。本当に解りません。とりあえず萌えてくる。というかそろそろ通販させていただいた御本が届きそうな予感が!一日千秋とはこのことですね、なまごろしぷれいです。

ところで勢いでアルシェリの5話をあげてみました。実は初アップです。やっと完結しました。すみません、リンク、つながってなかったんじゃないんです。つなげてなかったんです。orz >拍手の方へ。
書けてはいたのですがアップする暇が二月から五月に至るまでなかなか無く…。

シェリルにも泣ける場所があるといいなあと思います。それからこっそりと、歌って貰いたい曲がいくつもあって選曲が悩みどころです。結局使わなかったのですが某ジブリのカントリーロードの原詩とエーデルワイスでじっと悩んでいました。


country road
take me home
to the place I belog

カントリーの方の英詩です。明るい曲調(局長ってでた…)ですが、あの状況で歌うには歌詞が非常に重いなーと感じます。

Bless my homeland forever

おなじみのエーデルワイス。いつかどこかで使いたい一節です。こちらも優しい歌ですよね。でも祝福される故郷がもうないことを考えると、あまりにも痛くて切ないと思うのです。どんなに明るい曲でも悲しい曲でも、歌い手次第で願いにも祈りにも祝福にも変わる。シェリルはそういう歌姫だと夢見てます。小説の最後で歌っているのはたぶんエーデルワイスのほうなんじゃないかとふと思います。
でもエーデルワイスについては史実背景抜きに無知でいられたら良かった……。
(あの時代あの状況下のオーストリアで英語が使われるわけがない現実に気がついた時の衝撃は一生忘れない)(あれは日本語訳で見るべき。あえて。)orz

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プロフィール

ゆつき

Author:ゆつき
日々徒然。
何とか生き延びている。
うっかり突発小話ありけり。
何が出てくるか解らない。
おそらく切羽詰った精神状態で出てくる故注意が必要。


おねがいごと。
小話の続きは、コメントのほうに私が書き込んでいますので、小話への直接コメントはご遠慮くださいませ。

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